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<title>drecom_bunta719のブログ</title>
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<title>この時期に引越し？？</title>
<link>http://bunta719.dreamlog.jp/archives/2486498.html</link>
<description>みなさま　ご機嫌いかがでしょうか？

実は以前から気になっていたのですが

ドリコムさんのブログがどうしても機能的に

弱いのです。

たとえば映像の再現をしようとして

貼り付けをおこなってもドリコムでは使えないということが

多かったのです。

そこで私、引越しを...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2006-01-12T18:57:02+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[みなさま　ご機嫌いかがでしょうか？<br>
<br>
実は以前から気になっていたのですが<br>
<br>
ドリコムさんのブログがどうしても機能的に<br>
<br>
弱いのです。<br>
<br>
たとえば映像の再現をしようとして<br>
<br>
貼り付けをおこなってもドリコムでは使えないということが<br>
<br>
多かったのです。<br>
<br>
<span style="font-size: 150%;"><span style="font-weight: bold;"><span style="color:#ff0000;">そこで私、引越しを決意いたしました</span>。</span></span><br>
<br>
こちらのアドレスでございます。<br>
<br>
<a href="http://mc-okamoto.seesaa.net/" target="_blank">http://mc-okamamoto.seesaa.net/</a><br>
<br>
みなさま、ご面倒をおかけしますがこちらへの登録を<br>
<br>
宜しくお願いいたします。<br>
<br>
ドリコムさんにはいろいろとお世話になりました。<br>
<br>
<a href="http://mc-okamoto.seesaa.net/" target="_blank"><span style="font-size: 150%;">こちらから</span></a>ジャンプします。<br>
<br>
<br>
急に決まったとはいえ申し訳ございません。<br>
<br>
ちなみに来週から私、いっこく堂さんと一緒にオーストラリア公演へと出発いたします。<br>
<br>
その後、成田を経て<br>
<br>
アメリカ合衆国オーランドへとエイベックスさんとともに行ってきます。<br>
<br>
どうなるか？新しいブログにご注目。<br>
<br>
それではみなさま　有難うございました。<br>
<br>

<!-- BASENAME=http://bunta719.blog.drecom.jp/archive/130 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3791246&name=drecom_bunta719&pid=2486498" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://bunta719.dreamlog.jp/archives/2486453.html">
<title>エリン・ブロコビッチ</title>
<link>http://bunta719.dreamlog.jp/archives/2486453.html</link>
<description>1月8日DVDにて鑑賞
ジュリアロバーツがアカデミー賞で主演女優賞を獲得した作品。
アメリカで実際にあった話をベースに作られている。

エリン・ブロコビッチ　(2000)
ERIN BROCKOVICH	
メディア	映画	
上映時間	131 分	
製作国	アメリカ	
公開情報	ＳＰＥ	
初公開年月	2000/...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2006-01-11T18:28:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>映画</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[1月8日DVDにて鑑賞<br>
ジュリアロバーツがアカデミー賞で主演女優賞を獲得した作品。<br>
アメリカで実際にあった話をベースに作られている。<br>
<br>
<a href="http://www.imdb.com/title/tt0195685/" target="_blank">エリン・ブロコビッチ　(2000)<br>
ERIN BROCKOVICH</a>	<br>
メディア	映画	<br>
上映時間	131 分	<br>
製作国	アメリカ	<br>
公開情報	ＳＰＥ	<br>
初公開年月	2000/05/27	<br>
ジャンル	ドラマ	<br>
<br>
<br>
監督：	<a href="http://www.imdb.com/name/nm0001752/" target="_blank">スティーヴン・ソダーバーグ　Steven Soderbergh</a>		<br>
製作：	ダニー・デヴィート　Danny DeVito		<br>
　　　　　マイケル・シャンバーグ　Michael Shamberg		<br>
　　　　　ステイシー・シェア　Stacey Sher		<br>
脚本：	スザンナ・グラント　Susannah Grant		<br>
撮影：	エド・ラッハマン　Ed Lachman		<br>
音楽：	トーマス・ニューマン　Thomas Newman		<br>
　	<br>
出演：	<a href="http://www.imdb.com/name/nm0000210/" target="_blank">ジュリア・ロバーツ　Julia Roberts</a>		<br>
　　　　アルバート・フィニー　Albert Finney		<br>
　　　　アーロン・エッカート　Aaron Eckhart		<br>
　　　　マージ・ヘルゲンバーガー　Marg Helgenberger		<br>
　　　　チェリー・ジョーンズ　Cherry Jones		<br>
　　　　ピーター・コヨーテ　Peter Coyote		<br>
　　　　ヴィエンヌ・コックス　Veanne Cox		<br>
　　　　スコッティ・リーヴェンワース		<br>
　　　　マイケル・ハーネイ　Michael Harney		<br>
<br>
巨大企業を相手に、史上最大級の集団訴訟に勝利した実在の人物、<br>
<br>
エリン・ブロコビッチの活躍を描いたヒューマン･ドラマ。無職のシングルマザー･<br>
<br>
エリンは、交通事故をきっかけに強引にポジションを得た弁護士事務所で、<br>
<br>
恐ろしい環境汚染の実態を知る。正義感と情熱だけを武器に、勝ち目の無い<br>
<br>
訴訟に敢然と挑む主人公を演じるジュリア・ロバーツの存在感は圧倒的の一言。<br>
<br>
<br>
ジュリア･ロバーツが社会派の作品に登場して演技派女優としての地位を<br>
<br>
確保したのがこの作品。彼女の才能もあるがやはり、監督のスティーブン・<br>
<br>
ソダーバーグの才能によりところは大きい。<br>
<br>
それにしてもジュリアの胸って、あんなに大きかっただろうか？<br>
<br>
『<a href="http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=20486" target="_blank">プリティウーマン</a>』をみてもう一度検証してみよう。<br>
<br>
<br>
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</item>
<item rdf:about="http://bunta719.dreamlog.jp/archives/2486314.html">
<title>ティムバートンのコープスプライド</title>
<link>http://bunta719.dreamlog.jp/archives/2486314.html</link>
<description>1月８日ホクテンザ２にて鑑賞
天六のホクテンザに来るのはこれが2回目
けっこう昔の映画館であるが、なんともいえない味がある。

ここで見逃していた『ティムバートンのコープスプライド』を見た。

ティム・バートンのコープスブライド　(2005)
CORPSE BRIDE
TIM BURTON'S ...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2006-01-10T13:59:35+09:00</dc:date>
<dc:subject>映画</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[1月８日ホクテンザ２にて鑑賞<br>
天六のホクテンザに来るのはこれが2回目<br>
けっこう昔の映画館であるが、なんともいえない味がある。<br>
<br>
ここで見逃していた『ティムバートンのコープスプライド』を見た。<br>
<br>
ティム・バートンのコープスブライド　(2005)<br>
CORPSE BRIDE<br>
TIM BURTON'S CORPSE BRIDE	<br>
メディア	映画　Anime	<br>
上映時間	77 分	<br>
製作国	イギリス	<br>
公開情報	ワーナー	<br>
初公開年月	2005/10/22	<br>
<br>
《公開時コピー》<br>
ホネまで愛してくれますか？<br>
<br>
監督：	　　　　　　ティム・バートン　Tim Burton		<br>
　　　　　　　　　　マイク・ジョンソン　Mike Johnson		<br>
<br>
製作：	　　　　　アリソン・アベイト　Allison Abbate		<br>
　　　　　　　　　　ティム・バートン　Tim Burton		<br>
<br>
製作総指揮：	ジェフリー・オーバック　Jeffrey Auerbach		<br>
　　　　　　　　　　ジョー・ランフト　Joe Ranft		<br>
<br>
脚本：	　　　　　パメラ・ペトラー　Pamela Pettler		<br>
　　　　　　　　　　キャロライン・トンプソン　Caroline Thompson		<br>
　　　　　　　　　　ジョン・オーガスト　John August		<br>
<br>
撮影：　　　　	　　ピート・コザチク　Pete Kozachik		<br>
	<br>
音楽：	　　　　　ダニー・エルフマン　Danny Elfman		<br>
　	<br>
声の出演：　	　　ジョニー・デップ　Johnny Depp	ビクター	<br>
　　　　　　　　　　ヘレナ・ボナム＝カーター　Helena Bonham Carter<br>
　　　　　　　	　　　コープス・ブライド	<br>
　　　　　　　　　　エミリー・ワトソン　Emily Watson	ビクトリア	<br>
　　　　　　　　　　トレイシー・ウルマン　Tracey Ullman		<br>
　　　　　　　　　　ポール・ホワイトハウス　Paul Whitehouse		<br>
　　　　　　　　　　アルバート・フィニー　Albert Finney		<br>
　　　　　　　　　　ジョアンナ・ラムレイ　Joanna Lumley		<br>
　　　　　　　　　　リチャード・Ｅ・グラント　Richard E. Grant		<br>
　　　　　　　　　　クリストファー・リー　Christopher Lee		<br>
　　　　　　　　　　マイケル・ガフ　Michael Gough		<br>
　　　　　　　　　　ジェーン・ホロックス　Jane Horrocks		<br>
　　　　　　　　　　ディープ・ロイ　Deep Roy		<br>
　　　　　　　　　　ダニー・エルフマン　Danny Elfman		<br>
<br>
ストーリー<br>
<br>
　19世紀ヨーロッパのとある小さな村。ビクトリアとの結婚を間近に控えた<br>
<br>
青年ビクターは、ある日森の中で地面から突き出ている人の指のような<br>
<br>
棒きれを発見する。彼は本番の練習のつもりでその棒に結婚指輪をはめ、<br>
<br>
誓いの言葉を述べるのだった。ところがそれは本物の人骨で、突然地面<br>
<br>
から花嫁衣装を着た白骨化した女性が現われるのだった。<br>
<br>
彼女はこの世に未練を残し亡くなった花嫁で、ビクターの言葉を真に受けて、<br>
<br>
死者の世界から舞い戻ってきてしまったのだった。そして恐れおののくビクターを<br>
<br>
強引に死者の世界へと連れ去ってしまうのだったが…。<br>
<br>
<br>
<br>
ジョニーデップの声優初挑戦というこの作品は最近公開された『チャーリーと<br>
<br>
チョコレート工場』の黄金コンビが手がけた作品。アニメとはいってもどちらかと<br>
<br>
いうと人形を使ったようなイメージの作品。登場人物は一様に目が大きくなんとも<br>
<br>
いえない雰囲気を漂わせている。そんな中コープスブライトの運命と表情が<br>
<br>
えもいえぬさびしさを表現している。ティムバートンの世界観、色使いを<br>
<br>
髣髴とさせる作品である。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
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<item rdf:about="http://bunta719.dreamlog.jp/archives/2486245.html">
<title>激戦</title>
<link>http://bunta719.dreamlog.jp/archives/2486245.html</link>
<description>１月３日謹賀新年本年１本目の映画がこの作品
YAHOO.BB　ビデオレンタルにて、月々支払っている２９８０円の料金に
含まれている１０００本のビデオ見放題から選んだ１本。

激戦　A True Mob Story　(1998) 
龍在江湖
A TRUE MOB STORY 
  
メディア 映画 
上映時間 112 分 ...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2006-01-05T10:18:48+09:00</dc:date>
<dc:subject>映画</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[１月３日謹賀新年本年１本目の映画がこの作品<br>
YAHOO.BB　ビデオレンタルにて、月々支払っている２９８０円の料金に<br>
含まれている１０００本のビデオ見放題から選んだ１本。<br>
<br>
激戦　A True Mob Story　(1998) <br>
龍在江湖<br>
A TRUE MOB STORY <br>
  <br>
メディア 映画 <br>
上映時間 112 分 <br>
製作国 香港 <br>
公開情報 劇場未公開ビデオ発売 <br>
ジャンル 任侠・ヤクザ／アクション <br>
<br>
監督： ウォン・ジン　Wong Jing  <br>
製作： ウォン・ジン　Wong Jing  <br>
 ティファニー・チェン  <br>
脚本： ウォン・ジン　Wong Jing  <br>
撮影： チェン・シュー・クォン  <br>
　 <br>
出演： <a href="http://www.allcinema.net/prog/show_p.php?num_p=36928" target="_blank">アンディ・ラウ</a>　Andy Lau  <br>
 ジジ・リョン　Gigi Leung  <br>
 アレックス・フォン　Alex Fong  <br>
 マーク・チェン　Mark Cheng  <br>
<br>
 ストーリー<br>
<br>
アンディ・ラウ扮するヤクザが愛する人を抗争でなくしてしまい。さらに最愛の<br>
<br>
息子までも巻き込まれて、失明をさせられてしまう。<br>
<br>
激怒したラウは何とか復讐をとげて、犯人を葬るのだが、<br>
<br>
子供のためにも刑務所にいきたくない、そこで女性弁護士が活躍、無罪を<br>
<br>
勝ち取ったのだが・・・・・最後は！！<br>
<br>
<br>
アンディ・ラウの劇場未公開作品ということで観てみたのだが<br>
<br>
脚本はよくできているように思う、ただ最後は予想はしていたのだが<br>
<br>
子供を失明させても生かしているだけにかわいそうであった。<br>
<br>
香港映画らしい、展開、描き方。<br>
<br>
やっぱり男は強くなければならない？<br>
<br>
<br>
今年もいい映画にたくさん出会えるといいな。<br>
<br>
<br>
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<br>
<br>

<!-- BASENAME=http://bunta719.blog.drecom.jp/archive/126 -->
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</item>
<item rdf:about="http://bunta719.dreamlog.jp/archives/2486165.html">
<title>謹賀新年</title>
<link>http://bunta719.dreamlog.jp/archives/2486165.html</link>
<description>２００６年の幕開けですね。
今年はどんな作品にめぐり合えるのでしょうか？
楽しみですね。

さて、正月三が日は神戸ポートピアホテルにて
お楽しみ広場の司会をしております。



もうこの仕事をしてから１５年近くが経とうとしている。
毎年神戸に行くのが年間行事の始ま...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2006-01-02T22:57:05+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[２００６年の幕開けですね。<br>
今年はどんな作品にめぐり合えるのでしょうか？<br>
楽しみですね。<br>
<br>
さて、正月三が日は神戸ポートピアホテルにて<br>
お楽しみ広場の司会をしております。<br>
<br>
<div style="text-align: left;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_bunta719/imgs/3/3/3397889d.jpg" class="photo" alt="CIMG1207.jpg" border="0"></div><br>
<br>
もうこの仕事をしてから１５年近くが経とうとしている。<br>
毎年神戸に行くのが年間行事の始まりのようになっている。<br>
<br>
お蔭様でいろんな方が声をかけてくれる。<br>
<br>
中にはホテルが出来てから２５年間毎年ここですごされていらっしゃる<br>
方もいる。<br>
<br>
まさに出会いの場所、それがホテルだと思う。<br>
<br>
そして、このポートピアホテルのビンゴゲームがすごーい。<br>
<br>
参加人数はおよそ８００人。カイラクという会場がビンゴをする為だけに<br>
<br>
いっぱいになる。そこで司会をするのはなんとも気持ちがいいのだ。<br>
<br>
今日はいっこく堂さんとの東南アジアツアーバージョンで使った、<br>
<br>
めがねをかけての司会であった。<br>
<br>
（本人的には似合っていると思っているのだが・・・・・）<br>
<br>
二回行われたビンゴゲームは大盛り上がり、明日が最終日、<br>
<br>
是非一度みなさんもお越しください。<br>
<br>
<br>
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<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3791246&name=drecom_bunta719&pid=2486165" width="1" height="1" />
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://bunta719.dreamlog.jp/archives/2485955.html">
<title>シャークボーイ&amp;マグマガール３－D</title>
<link>http://bunta719.dreamlog.jp/archives/2485955.html</link>
<description>１２月２６日
ソニー・ピクチャーズエンタテイメント　試写室
『シャークボーイ&amp;マグマガール３－D』
上映時間１時間３３分
監督　ローバート・ロドリゲス



『デスペラード』９５年『スパイキッズ』０１年を製作したロバート・

ロドリゲスが自分の７歳の息子レーサー・マ...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2005-12-27T16:58:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>映画</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[１２月２６日<br>
ソニー・ピクチャーズエンタテイメント　試写室<br>
『シャークボーイ&amp;マグマガール３－D』<br>
上映時間１時間３３分<br>
監督　ローバート・ロドリゲス<br>
<br>
<div style="text-align: left;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_bunta719/imgs/1/1/116e4990.jpg" class="photo" alt="intro_photo.jpg" border="0"></div><br>
<br>
『デスペラード』９５年『スパイキッズ』０１年を製作したロバート・<br>
<br>
ロドリゲスが自分の７歳の息子レーサー・マックスの原案をもとに<br>
<br>
作り上げた作品。３－Dとあるとおり見るときは３－Dメガネをかけて<br>
<br>
楽しむことになる。<br>
<br>
上映が始まってすぐはメガネをかけない。画面上でグラス・オンの<br>
<br>
合図が出たところでみんながいっせいにそのグラスをかけるのだ。<br>
<br>
今回は日本語吹き替え版を見てきた。<br>
<br>
３－Dで撮るという手間を考えると何かと大変であったろうという推測は<br>
<br>
される。CGの処理も通常よりは時間も手間もかかりそうである。<br>
<br>
<br>
<br>
ストーリー<br>
<br>
10歳の少年マックスがいつも夢見る世界＝よだれ惑星は、サメに育てられた少年<br>
<br>
シャークボーイと、火山で生まれた少女マグマガールという2人の<br>
<br>
スーパーヒーローが活躍するアドベンチャーワールド。<br>
<br>
ある日、シャークボーイとマグマガールが、現実世界のマックスの目の前に現れ…!?<br>
<br>
現実と夢が交錯する中果たしてマックスは地球をそしてよだれ惑星をすくうことは<br>
<br>
できるのだろうか？<br>
<br>
<br>
３－Dの映像で見せるというところがいかにもロバート・ロドリゲスらしい。<br>
<br>
そいうえば『スパイキッズ３－D』というのも彼が作っていたんだよね。<br>
<br>
きっと彼の中で３－Dに対する挑戦が続いているのじゃないかなあ。<br>
<br>
そして監督から息子へのメッセージ「夢は思い続ければかなうという」<br>
<br>
も感じることができた。<br>
<br>
やはり、子供への大きな愛情にあふれた作品に違いない。<br>
<br>
（３－Dメガネが鼻の低い僕にはつらかった。レンズのところが<br>
<br>
目に当たってしまって曇っていたので・・・・・）<br>
<br>
<br>
公開は２月４日より<br>
<br>
<br>
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<item rdf:about="http://bunta719.dreamlog.jp/archives/2485833.html">
<title>ヴーヴ・クリコ　（シャンパン）</title>
<link>http://bunta719.dreamlog.jp/archives/2485833.html</link>
<description>クリスマスシーズンが終わり、店頭ではクリスマスケーキが投売り

されている今日、恐らく年間で一番消費量の増えるこの時期の

シャンパン、その中でもかなり有名なヴーヴ・クリコについて紹介しよう。


ヴーヴ・クリコの歴史

このワインは１７７２年、フィリップ・クリコ...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2005-12-26T13:24:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>お酒</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[クリスマスシーズンが終わり、店頭ではクリスマスケーキが投売り<br>
<br>
されている今日、恐らく年間で一番消費量の増えるこの時期の<br>
<br>
シャンパン、その中でもかなり有名な<a href="http://www.veuve-clicquot.co.jp/" target="_blank">ヴーヴ・クリコ</a>について紹介しよう。<br>
<br>
<br>
ヴーヴ・クリコの歴史<br>
<br>
このワインは１７７２年、フィリップ・クリコ・ミュイロンが、クリコの名で<br>
<br>
ワイン販売を始めたのが始まりです。<br>
<br>
その後、彼の息子にあたるニコル・バルブ・ポンサルダンは、<br>
<br>
１７９８年にフランソワ・クリコと結婚。<br>
<br>
後にマダム・ヴーヴ・クリコと呼ばれるのがこの女性です。<br>
<br>
２８才で未亡人となった彼女は夫の仕事を引き継ぎ、<br>
<br>
欧州が戦争で疲弊していた時ではありましたが<br>
<br>
世界中に彼女の作ったワインを出荷しました。 彼女は大胆で<br>
<br>
想像力豊かな女性でシャンパンを世界の王室にプレゼントしたり、<br>
<br>
フレンチ・スタイルのサボア・ヴィーヴルを世界に広めたりしました。<br>
<br>
彼女は完璧さを追求し続け、夜もワインセラーを点検し、<br>
<br>
敷地図も入手最高のワイン・ヤード（葡萄畑）も購入し、<br>
<br>
秘密のルミュアージュ（澱抜き）も考案しました。<br>
<br>
同時に、マダム・クリコは、彼女の作るシャンパンのイメージと個性を<br>
<br>
確立しなければならないと一早く認識し、まずコルクに錨とＶ．Ｃ．Ｐの<br>
<br>
文字の刻印をすることで、偽物に対しては断固戦いました。<br>
<br>
そして数年後、彼女はボトルにも同じモノグラム（組み合わせ文字）を<br>
<br>
刻印しました。<br>
<br>
これは、まだイエローラベルのデザインのできる前の事でした。<br>
<br>
シャンパンの完成に偉大な貢献をしたマダム・クリコは１８６６年に８９歳で<br>
<br>
亡くなりましたがフランスの美徳と、すばらしい料理とワインの楽しみ方を<br>
<br>
国家に残したのです。 <br>
<br>
<br>
ヴーヴクリコの味とスタイルを代表するイエローラベルは小気味よい辛口の味わいで<br>
<br>
極上のアペリティフにまた魚介料理にもよく合います。 <br>
<br>
＜ブレンド＞<br>
<br>
イエローラベルは50～60にも及ぶ、異なる畑で収穫されるブドウを<br>
<br>
ブレンドして造られています。ブレンド比率は収穫年により異なります。<br>
<br>
最高醸造責任者は創業時と変わらない品質、色あい、香りといった<br>
<br>
イエローラベルならではの味わいを毎年継続して造り上げます。<br>
<br>
イエローラベルにはスタイルを保つ為、リザーヴワインが多くブレンドされています。<br>
<br>
リザーヴワインは25％～35％時には40％にも及ぶ高い割合でブレンドされています。<br>
<br>
9年も前のものにもなることもあるリザーヴワインは、それぞれ特徴を保てるよう<br>
<br>
畑やヴィンテーごとに分けて保管されています。<br>
<br>
<div style="text-align: left;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_bunta719/imgs/7/f/7f1c92a3.gif" class="photo" alt="etiquet7.gif" border="0"></div><div style="text-align: left;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_bunta719/imgs/2/d/2d16cbc5.gif" class="photo" alt="etiquet6.gif" border="0"></div><div style="text-align: left;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_bunta719/imgs/8/c/8c65338d.gif" class="photo" alt="etiquet10.gif" border="0"></div><div style="text-align: left;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_bunta719/imgs/f/4/f435211c.gif" class="photo" alt="etiquet5.gif" border="0"></div><br>
<br>
ヴーヴ・クリコを広めたのも女性。確信を持って進むのはやはり女性のほうが<br>
<br>
上なのでしょうか？お酒の歴史を知って飲むと味わいも変わりますよね。<br>
<br>
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</item>
<item rdf:about="http://bunta719.dreamlog.jp/archives/2485642.html">
<title>ハリー・ポッターと炎のゴブレット</title>
<link>http://bunta719.dreamlog.jp/archives/2485642.html</link>
<description>１２月２４日　クリスマスイブ

梅田ピカデリーにて鑑賞

『ハリー・ポッター　炎のゴブレット』

監督　マイク･ニューウェル	

クリス･コロンバスによる１、２作目、アルフォンソ･キュアロンによる３作目に続き、

Ｊ．Ｋ．ローリングの全世界で愛されてきた本シリーズを、
...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2005-12-25T11:56:48+09:00</dc:date>
<dc:subject>映画</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[１２月２４日　クリスマスイブ<br>
<br>
梅田ピカデリーにて鑑賞<br>
<br>
『ハリー・ポッター　炎のゴブレット』<br>
<br>
監督　マイク･ニューウェル	<br>
<br>
クリス･コロンバスによる１、２作目、アルフォンソ･キュアロンによる３作目に続き、<br>
<br>
Ｊ．Ｋ．ローリングの全世界で愛されてきた本シリーズを、<br>
<br>
イギリス人監督として初めて手がけた。<br>
<br>
ハリーポッターにはダニエル・ラドクリフ<br>
<br>
彼は今１６歳本設定では１４歳、だんだんとくるしくなってきているぞ<br>
<br>
。ハリーがすかっり大人の顔になってきている。いつまでいけるか。<br>
<br>
しかし、彼の顔がハリーとして定着しているだけに代えるのは無理。<br>
<br>
親友のロンには、ルパート・グリント<br>
<br>
彼もずいぶん成長しました。そこはかとなく抜けているところを<br>
<br>
好演しています。<br>
<br>
優等生のハーマイオニーにはエマ・ワトソン<br>
<br>
だんだんと大人の雰囲気をまとうようなしっとり感が出てきた。<br>
<br>
今回はロンに気持ちを寄せているような雰囲気だが・・・・・。<br>
<br>
<br>
ストーリー<br>
<br>
世界三大魔法学校の中でナンバーワンを決めるとになったのだが・・・<br>
<br>
誰かにはめられ、年齢制限で出られないはずのハリーの名前が<br>
<br>
炎のゴブレットから出てきてしまう。そこで三大魔法学校の代表３人<br>
<br>
に加えてハリーがその競技に参加することになる。<br>
<br>
課題は３つ。１つはドラゴンとの戦い２つ目は水中の仲間の救出<br>
<br>
３つ目が迷路の中の優勝トロフィーの探索。<br>
<br>
最終的に残るのはだれなのか。そこにからむ闇の帝王の復活。<br>
<br>
次回はきっとこうなるんだろうなあと、思わせる展開・・・・・・・・<br>
<br>
<br>
<br>
いやあ、でかいスクリーンで鑑賞するのは気持ちがいいですね。<br>
<br>
映画の醍醐味を感じてしまいます。しかもこの日はクリスマスイブ<br>
<br>
会場のほぼ９５％はカップル。しかも女の子はプレゼントを大事そうに<br>
<br>
もっている。そんな中、見てまいりました。ハリーポッターの第４弾<br>
<br>
炎のゴブレット。CGを交えて見せてくれているんですが迫力ある映像に<br>
<br>
は大満足。話の展開に関しては原作を読んでいないので途中で<br>
<br>
わけがわからなくなってきたところもあった。<br>
<br>
これはもう一度シリーズを見て復習しなくてはならないと実感した。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
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</item>
<item rdf:about="http://bunta719.dreamlog.jp/archives/2484447.html">
<title>イーキャスト　クリスマスイベント</title>
<link>http://bunta719.dreamlog.jp/archives/2484447.html</link>
<description>12月23日
今日はアメニティパーク・リノというところで
イーキャストの事務所の女の子が出演する
イベントがあった。

場所は大阪の難波、戎橋通り商店街の中に
ある、老舗のゲームセンター。
今日は天皇誕生日で人通りはものすごい。
そこに明日のアイドル5人が勢ぞろい。

...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2005-12-23T18:46:01+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[12月23日<br>
今日はアメニティパーク・リノというところで<br>
イーキャストの事務所の女の子が出演する<br>
イベントがあった。<br>
<br>
場所は大阪の難波、戎橋通り商店街の中に<br>
ある、老舗のゲームセンター。<br>
今日は天皇誕生日で人通りはものすごい。<br>
そこに明日のアイドル5人が勢ぞろい。<br>
<br>
<div style="text-align: left;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_bunta719/imgs/5/2/522319d8.jpg" class="photo" alt="CIMG1164_010.jpg" border="0"></div><br>
<br>
左から<br>
佐々木友香、鷲頭美香、山田明日香、鍵本恵美、小川りえ<br>
<br>
グラビアアイドルを目指すメンバーである。<br>
彼女たちとからんだのは幽月という男性MC<br>
なかなか歯切れのいいトークではあった。<br>
勢いがあったのでよしという感じだ。<br>
（つめを黒く塗っていたのは？？？）<br>
<br>
夕方に無事イベントは終了<br>
彼女達からのクリスマスプレゼントは<br>
最高の笑顔であった。<br>
<br>
みんな、お疲れ様。<br>
<br>
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</item>
<item rdf:about="http://bunta719.dreamlog.jp/archives/2484271.html">
<title>ナイト　オブ・ザ　スカイ</title>
<link>http://bunta719.dreamlog.jp/archives/2484271.html</link>
<description>12月21日
UIP映画試写室にて
上映時間　1時間40分
監督　ジェラール・ピレス

『TAXI』の監督ジェラール・ピレスが、今度は大空を舞台に大活劇。
ミラージュ２０００に実際に搭載されて撮影された映像は、
それはそれは迫力のある映像に仕上がっているのだ。
実際の戦闘機に...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2005-12-21T16:21:39+09:00</dc:date>
<dc:subject>映画</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[12月21日<br>
UIP映画試写室にて<br>
上映時間　1時間40分<br>
監督　ジェラール・ピレス<br>
<br>
『TAXI』の監督ジェラール・ピレスが、今度は大空を舞台に大活劇。<br>
ミラージュ２０００に実際に搭載されて撮影された映像は、<br>
それはそれは迫力のある映像に仕上がっているのだ。<br>
実際の戦闘機にカメラを載せるために補助燃料タンクを改造してそこに<br>
カメラを5台納め、実際のフライト状況を撮影したのだ。<br>
今までのようにコンピュータグラフィックに頼るような映像をピレスは<br>
このまなかたったのだ。<br>
これもフランス国防省とフランス空軍の全面協力が得られたからである。<br>
<br>
ストーリー<br>
イギリスで開催されていたファーンバラ航空ショーで、フランスの戦闘機<br>
ミラージュ２０００が演技中に姿を消し、極秘のミッションを遂行中の<br>
フランス空軍機も何者かの手によりハイジャックされた。やがて、<br>
フランス革命記念日パリ、シャンゼリゼ大通りの上空で想像を絶する<br>
恐ろしい計画が遂行されようとしていた。<br>
そして今、フランス軍を代表する大空の英雄二人にすべてがゆだねれた。<br>
果たして運命の瞬間に間に合うのか。<br>
<br>
最後のストーリーの落ちとなる部分がわかりにくかった。<br>
もう一回みればそのあたりがわかって整理されるような気がする<br>
とにかくフランス版『トップガン』の迫力ある映像<br>
見ていてもあの『タクシー』を思わせるカットがたくさんあった。<br>
<br>
主演のマルシェリ大尉には『ピアニスト』で史上最年少のカンヌ映画祭主演<br>
男優賞を獲得したブノワ・マジメル。<br>
そしてヒロインには『好きと言えるまでの恋愛猶予』のアリス・タグリオーニ。<br>
彼女がヒロインというのには少々僕としては抵抗があるのだが・・・・・・<br>
<br>
まあ、この映画の主役は間違いなくミラージュ２０００<br>
この戦闘機の実際に飛んでいる姿であろう。<br>
なかなか見ることができない戦闘機をコレでもかと<br>
見せられると、一言もでない。<br>
空中でGがかかるときなどは思わず手に力が入ってしまう。<br>
<br>
公開は来年2月以降『プライドと偏見』の次に公開される予定。<br>
<br>
<br>
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</item>
<item rdf:about="http://bunta719.dreamlog.jp/archives/2484247.html">
<title>銀色の髪のアギト　ABC試写会</title>
<link>http://bunta719.dreamlog.jp/archives/2484247.html</link>
<description>１２月２０日
ABC試写会にて『銀色の髪のアギト』の司会を今日はします。
ABCホールで１８時３０分から始まりまるんですが、最近は寒いので
試写会で並ばれる方も大変な思いをして来られます。

その試写会で毎回お見受けする方々がいらっしゃいます。
その方たちは開場の１...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2005-12-20T13:45:43+09:00</dc:date>
<dc:subject>映画</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[１２月２０日<br>
ABC試写会にて『銀色の髪のアギト』の司会を今日はします。<br>
ABCホールで１８時３０分から始まりまるんですが、最近は寒いので<br>
試写会で並ばれる方も大変な思いをして来られます。<br>
<br>
その試写会で毎回お見受けする方々がいらっしゃいます。<br>
その方たちは開場の１時間ぐらい前には並んでいます。<br>
そして、開場と同時にいい席をズラーと抑えてしまうのです。<br>
その後、仲間と思われるメンバーが後からやってきて<br>
その席に座られるんですね。<br>
まさに組織的に試写会に来られている人たち<br>
業界用語では試写族と呼ばれております。<br>
<br>
ある日僕はそんな方々の会話を耳にしました。<br>
「今度の○○の試写券２枚あんねんけどどう？」<br>
「うち、この試写券２枚あるから交換しょうか？｣<br>
「ええで。ほな、席とっとくしなあ。｣<br>
「ありがとう。ほんま、助かるわ。」<br>
といってはがきホルダーから出された試写状を交換していたのでした。<br>
まさに、昔の切手交換を思わせるようなシーン<br>
<br>
いやあ、いいんですけどね。<br>
そうそうこんなシーンもありましたね。<br>
<br>
「あっこっちこっち、そうここに座って！！」<br>
「こんないい席有難うございます。」<br>
「いいんですよ。みんな助け合いだし。」<br>
「ほんとに」<br>
「そうですよ。僕たちは映画好きな方々のために<br>
尽くしているだけですから・・・」<br>
<br>
おーい、それって初対面なのに・・・・そんな切り口ありですか・・・！<br>
<br>
最近、映画館を使った試写会もあるがこちらは最初から座席指定で<br>
こんなことはできないが、頭のいい試写族にはこれほど楽なことはない、<br>
<br>
つまり、何日か前に、座席指定に替えておけば並ぶ必要すらなくなるからである。<br>
うーむ試写族恐るべし。<br>
以前、yahooオークションで試写券を売っていたなあ。<br>
受け渡しはその会場前で、その代わり代金は前払いで・・・・<br>
もしその時、招待状をうけとれなかったらどうするんだろう？<br>
<br>
それでも、試写って魅力的ですよね。<br>
ほかの人より早く、映画が見られるのはある種の優越感がありますよね。<br>
話題をひっぱていくこともできるし、しばらくは<br>
「この映画はこんなんやねんでー」と話しかけることも可能ですわ。<br>
<br>
僕も映画の仕事に携わりながらも、試写でみれなかった作品は<br>
できるだけ映画館で見るようにしています。<br>
やはり映画館の迫力ある映像と音は心に残りますよね。<br>
<br>
今日の映画『銀色の髪のアギト』もまさに映画館の大迫力で見て欲しい作品です。<br>
<br>
<br>
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]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://bunta719.dreamlog.jp/archives/2484241.html">
<title>ディック＆ジェーン　復讐は最高！</title>
<link>http://bunta719.dreamlog.jp/archives/2484241.html</link>
<description>１２月１９日

ソニーピクチャーズ・エンタテイメント配給
『ディック＆ジェーン　復讐は最高！』
於　ソニーピクチャーズの試写室



今日は日本各地に雪がふりました。本当に寒い一日でしたね。

こんな日はジムキャリーを見て笑うのがいいんだろなあ。ということで
ソニー...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2005-12-19T18:35:30+09:00</dc:date>
<dc:subject>映画</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[１２月１９日<br>
<br>
ソニーピクチャーズ・エンタテイメント配給<br>
『ディック＆ジェーン　復讐は最高！』<br>
於　ソニーピクチャーズの試写室<br>
<br>
<div style="text-align: left;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_bunta719/imgs/9/0/908f90c7.jpg" class="photo" alt="1000717_01.jpg" border="0"></div><br>
<br>
今日は日本各地に雪がふりました。本当に寒い一日でしたね。<br>
<br>
こんな日はジムキャリーを見て笑うのがいいんだろなあ。ということで<br>
ソニーサンに行ってきました。<br>
試写の入りは３割ぐらい、夕方の４時からの試写でした。<br>
三木まり子さんも見に来ていらっしゃいましたね。<br>
<br>
さてストーリーですが<br>
主人公のディック&amp;ジェーンに、それは突然やってきた。ITメディア開発企業<br>
グローバダイン社で働くディックは念願のマイホームを手に入れた上、部長への<br>
昇進も決定。愛するジェーンはこれを機に仕事を辞め、家族の時間を増やそうと<br>
していた。絵に書いたようなセレブの一家になるはずだった。ところが、グローバー<br>
ダイン社が突然の倒産。CEOのジャック・マカリスターはすでに株を手放して<br>
エスケイプ。失業したディックとジェーンは生活に困窮、再就職もままならず<br>
手を出したのは夫婦コンビでの強盗稼業。もともと勤勉なふたり、犯行を重ねるたびに<br>
腕を上げ、ついにはそこでえた技術を生かして復讐計画に着手する。標的は<br>
倒産でただ一人巨万の富を得たマカリスター。この腹黒い男にディックとジェーンが<br>
仕掛けたわなとは？<br>
<br>
といった感じのストーリーです。<br>
<br>
ジムキャリーの表情の多さには本当に脱帽ですわ。<br>
<br>
それに今回奥さん役をしているティア・レオーニがほんとに<br>
<br>
悪人に見えないよ。とってもかわいい子ですよ。<br>
<br>
<br>
公開は２４日からもうすぐ公開ですね。<br>
<br>
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<br>

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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://bunta719.dreamlog.jp/archives/2484227.html">
<title>プロミス　無極</title>
<link>http://bunta719.dreamlog.jp/archives/2484227.html</link>
<description>ワーナーブラザース映画配給　『プロミス　無極』

大阪リサイタルホール　12月15日

『さらば、わが愛/覇王別姫』でカンヌ映画祭のパルムドールを受賞した巨匠

チェン・カイコー監督が渾身の力で制作したのがこの映画である。



キャストが豪華である。まさにアジアの俳優...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2005-12-17T11:21:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>映画</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ワーナーブラザース映画配給　『プロミス　無極』<br>
<br>
大阪リサイタルホール　12月15日<br>
<br>
『さらば、わが愛/覇王別姫』でカンヌ映画祭のパルムドールを受賞した巨匠<br>
<br>
チェン・カイコー監督が渾身の力で制作したのがこの映画である。<br>
<br>
<div style="text-align: left;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_bunta719/imgs/3/7/37f73f25.jpg" class="photo" alt="img7bff5fbe6e3jow.jpg" border="0"></div><br>
<br>
キャストが豪華である。まさにアジアの俳優の大集合である。<br>
<br>
大将軍の光明には日本が誇るアクション俳優真田広之<br>
<br>
そして奴隷の崑崙には韓国のスター　チャン・ドンゴン<br>
<br>
北の公爵には香港スターのニコラス・ツェー<br>
<br>
彼らの寵愛を一身に受けるのが香港の歌手でもあるセシリア・チャン<br>
<br>
この三人の武将たちの戦いが見ごたえがある。特にニコラス・ツェーの<br>
<br>
立ち居振る舞いには美しさを感じる。<br>
<br>
真田広之の二つの鉄玉を操るシーンは圧巻である。<br>
<br>
そんな真田広之とセシリア・チャンはラブシーンを演じるのだけど<br>
<br>
ここに面白いインタビューの記事があるので引用しておきます。<br>
<br>
<br>
記者：　　　「たくさんの観客が「プロミス　無極」の予告編を見て、あなたと<br>
　　　　　　　セシリア・チャンさんのラブシーンがとても印象的だと感じていますが、<br>
　　　　　　　このシーンの撮影はいかがでしたか？」<br>
<br>
真田さん：　「確かに、この映画のラブシーンは普通とは違います。<br>
　　　　　　　　とても美しくて、感動的です。」<br>
<br>
記者：　　　「今回のラブシーンは、セシリア・チャンさんにとって、<br>
　　　　　　　露出度が一番大きい映画だというのはご存知ですか？」<br>
<br>
真田さん：　「知っています。撮影前に、彼女が私に教えてくれました。<br>
　　　　　　　彼女は過去、激しいキスシーンでさえ、ほとんど演じたことがないし、<br>
　　　　　　　ましてや、今回のようなラブシーンはなかったと言っていました。<br>
　　　　　　　そのため、私のプレッシャーはかなりのものでした。<br>
　　　　　　　とても責任重大で。もしうまくいかなくて、彼女がラブシーン<br>
　　　　　　　恐怖症になってしまったらどうしようとか。。」<br>
<br>
記者：　　　「あなたとセシリア・チャンさんは、全裸で撮影されたと思いますが、<br>
　　　　　　　恥ずかしく（気まずい）なかったですか？」<br>
<br>
真田さん：　「始めは思い切ってできませんでしたが、決して、<br>
　　　　　　　恥ずかしくはなかったです。なぜなら、あの時あの瞬間、<br>
　　　　　　　私の中では、彼女は、まさに、チンチェン（お姫様の名前）でしたから。<br>
<br>
　　　　　　　ただ、こういうシーンの撮影は、男優はどうやって女優を美しく<br>
　　　　　　　見せるか、というテクニックが必要で、だから演じているとき、<br>
　　　　　　　完全に役になりきると同時に、決して、セシリア・チャンさんの<br>
　　　　　　　美しい体と表情を邪魔しないように、注意しました。そういう意味で、<br>
　　　　　　　このシーンはとても疲れました。」<br>
<br>
記者：　　　「報道では、チェン・カイコー監督自らが、あなたとテストラブシーンを<br>
　　　　　　　演じて、セシリア・チャンさんに模範演技を見せたと聞きましたが。」<br>
<br>
真田さん：　「監督の模範演技はキスする部分だけです。映画の中の全ての役は、<br>
　　　　　　　監督は自らが造ったしたものですから、監督は、我々以上に、<br>
　　　　　　　それぞれの役の心理を把握しています。<br>
<br>
　　　　　　　だから、テストラブシーンのときは、監督は完全に役に<br>
　　　　　　　なりきっていました。だから、私も、監督をとてもセクシーだと思いました。<br>
　　　　　　　あのシーンは、本当に面白かったです。<br>
<br>
　　　　　　　シャングリラ（地名）のとても寒い場所で撮影したのですが、<br>
　　　　　　　撮影場所へ行ったときは、本当に寒かったですが、<br>
　　　　　　　撮影終了後は、私は、汗だくでした。」<br>
<br>
<br>
それって監督とキスしたということですよね。監督は男。？？？<br>
<br>
真田広之もすごいね。いや、監督がすごいのか・・・・？？<br>
<br>
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<item rdf:about="http://bunta719.dreamlog.jp/archives/2484211.html">
<title>釈云麦</title>
<link>http://bunta719.dreamlog.jp/archives/2484211.html</link>
<description>麦焼酎はそれほど好きではない。

それはあまりにも癖のない味わいが

飲んでいて面白みがないからである。

ところが目からうろこの麦焼酎にであった。

その名は「釈云麦」



これは本当にうまい。麦の味わいが口の中に広がる。

これは・・・・・今まで味わったことのな...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2005-12-15T17:18:06+09:00</dc:date>
<dc:subject>お酒</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[麦焼酎はそれほど好きではない。<br>
<br>
それはあまりにも癖のない味わいが<br>
<br>
飲んでいて面白みがないからである。<br>
<br>
ところが目からうろこの麦焼酎にであった。<br>
<br>
その名は「釈云麦」<br>
<br>
<div style="text-align: left;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_bunta719/imgs/8/b/8b61d3a2.jpg" class="photo" alt="NEC_0193.jpg" border="0"></div><br>
<br>
これは本当にうまい。麦の味わいが口の中に広がる。<br>
<br>
これは・・・・・今まで味わったことのない味だ。<br>
<br>
麦の香りがこれほどすばらしいとは・・・<br>
<br>
<div style="text-align: left;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_bunta719/imgs/a/7/a71b2019.jpg" class="photo" alt="NEC_0195.jpg" border="0"></div><br>
<br>
ぜひ一度味わってほしい。<br>
<br>
飲める場所は大阪市北区中崎町の駅から歩いて５分<br>
<br>
都島通りに面した「なかさき」というお店。<br>
<br>
そのほかの芋焼酎も安くて飲める。<br>
<br>
それにもまして出てくる料理がうまい。<br>
<br>
是非一度行ってください。
<!-- BASENAME=http://bunta719.blog.drecom.jp/archive/116 -->
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</content:encoded>
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<item rdf:about="http://bunta719.dreamlog.jp/archives/2484152.html">
<title>キングコング　　ネタばれ？</title>
<link>http://bunta719.dreamlog.jp/archives/2484152.html</link>
<description>１４日先行上映が全国で行われた。アメリカでも同時公開ということになる。

僕は梅田ブルク７で行われた１９時３０分からの第一回目の上映をみた。

この日は水曜日、レディースデイなので女性は１０００円（女の子は得やなあ）

そして、予告編は多分少なめ、『ジャーヘッ...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2005-12-15T10:54:27+09:00</dc:date>
<dc:subject>映画</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[１４日先行上映が全国で行われた。アメリカでも同時公開ということになる。<br>
<br>
僕は梅田ブルク７で行われた１９時３０分からの第一回目の上映をみた。<br>
<br>
この日は水曜日、レディースデイなので女性は１０００円（女の子は得やなあ）<br>
<br>
そして、予告編は多分少なめ、『ジャーヘッド』『プライドと偏見』『ミッションインポッシブル３』<br>
<br>
この三本に続いて本編。<br>
<br>
<br>
なんか懐かしい曲、２０世紀前半を思わせるような曲調であった。<br>
<br>
わくわく、いよいよ始まった。待ちに待った『キングコング』だ・・・・<br>
<br>
１９３０年のニューヨークの町が描かれる。世界恐慌の後の貧富の差が激しくなって<br>
<br>
街角では配給のスープを求めて人が並ぶ。<br>
<br>
そんな中でも喜劇に身をおく、主人公アン・ダロウ（ナオミ・ワッツ）は<br>
<br>
必死に観客の笑いをとっていた。<br>
<br>
しかし、社会情勢が苦しいなかでは劇場の経営も成り立たない。<br>
<br>
彼女の出演していた劇場も閉鎖され、賃金を受け取っていない彼女は路頭に迷う。<br>
<br>
そんな時に出逢ったのが映画監督（ジャック・ブラック）である。<br>
<br>
彼もまた、困っていた。自分の制作する映画が中止の憂き目に会ってしまう。<br>
<br>
なんとかして、映画を完成させたい彼は、無謀にもカメラ機材と男優と<br>
<br>
口説き落としたアンを連れて、未知の島へと出港する。<br>
<br>
そこで出会ったものは、まさに未知の第８世界であった。<br>
<br>
<br>
<br>
うーん、しっかりと作りこんでいるなあ。<br>
<br>
もう１時間近く経っているけどまだキングコングは出てこないぞ。<br>
<br>
いつになったら、出てくるんだろう。<span style="font-weight: bold;">わくわく。</span><br>
<br>
<br>
さあ、突然、霧が海に立ち込める。いよいよ髑髏島の登場である。<br>
<br>
「壁だああああああ・・・・・・」<br>
<br>
このあたりはタイタニックを思わせる。<br>
<br>
そんな中、無謀なジャックはその島に上陸を試みる。<br>
<br>
人工的に作られた城壁が囲む島。何から身を守るためのものなのだろうか？<br>
<br>
おどろどろしい島、そこには無数の骸骨が散らばっている。<br>
<br>
「ここは何百年も人がいないんだ・・・・廃墟なんだよ」とジャックは言うが<br>
<br>
その時、一人の女の子？が現れる。<br>
<br>
興味を示すジャックはその女の子にチョコレートをあげようとする。<br>
<br>
（このあたりはアメリカ映画？）<br>
<br>
そして、女の子と取っ組み合いをしている時に<br>
<br>
ほかにもたくさんの女、子供がいることがわかる、<br>
<br>
「大丈夫だ女と子供だけだ」<br>
<br>
とジャックがいったとたん。<span style="font-weight: bold;">バスッ</span><br>
<br>
同行していた一人が倒れた。<br>
<br>
何と腹から槍が出ているではないか？！！<br>
<br>
それを合図に出るは出るは戦士が山のようにやってくる、<br>
<br>
現場はえらいことになっていく。<br>
<br>
大混乱の中、やられていくクルーたち、<br>
<br>
あるものは棍棒で殴り殺されてしまう、ひぇーー<br>
<br>
ジャックもまさに殺されようとしたその時・・・・・・<br>
<br>
<br>
<br>
原住民の描き方が実にリアル、気持ちが悪い。ピータージャクソンの<br>
<br>
本領発揮である。そういえばロードオブザリングでもリアルやったもんナあ。<br>
<br>
しかし、まだまだこれは序章にすぎなかった。すごいことになっていく。<br>
<br>
<span style="font-weight: bold;">本当にすごいことになっていく</span><br>
<br>
これ以上はちょっと・・・・・<br>
<br>
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<span style="font-size: 75%;">ブログランキングに投票していただけるとうれしいです。</span><br>
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